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旧名「pikublogの舞台裏的別館」 ピクシブの企画関連話題がほぼ全て。 BL(ML)要素全開なので、閲覧注意。
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十三重(じゅうそう・かさね)
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まったり行く予定です。
各記事に警告しますがBL(同性愛)エログロ表現がまれに飛び出します。苦手な方はご注意願います。
ちなみに、ピクシブ同企画参加者は連絡無しでリンク張っていただいて結構です。見つけたらはり返します。
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呼び方の基本は下の名前に、上役→様付け、中堅・若手→さん付け。

「(名前関連の名詞)の君」で彼が重要視している方、
「(名前関連の名詞)の御方(おんかた)」といったら敵認定か少なくとも好意は持ってないよう。
西條院全員と、御方と読んでる方のリストは追記にて。
勿論ちまちま更新します。

撤退なされた方はリストから外させてもらっています。

(最終更新2010/09/24)
 

 

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誰に死んでといわれても否というのが蝙蝠。
誰かに殺してといわれたら損得考えてしまうのが観月。
でも死ぬなといわれても、死ぬ時はあっさり死んでしまうんだろうな橋本。
生き延びる気はあるんです。

で、誰が死んでも取り乱すことももう、殆ど出来なくなっていると思う。
橋本にとっては殆どの死がただの事実でしかなくなってしまっているから。
重要な人物が死んでしまってもじゃあどうするとしか考えない。

ま、私的感情を抱いていると自覚している子が今のところいないから
悲しむとか取り乱すというのは後回しになってしまう。
人間として、かなり大事なところが麻痺しかかっているのが今の蝙蝠なんだろうなと思ってます。

追記はenakaさんちのにもえたぎったけっか。
刃音さんおかりしてます。

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こちらの戯言を申しましょう。

東の統一か西の殲滅か。
思考だけで言えば東のほうが性にあうし、理想に近いはずです。
けれども現実、ご縁があったのは西條院で、
東(正確には違うけれども)にはどうしても許せない一点があって、
しかも入るきっかけが入るきっかけなので
東ではなく西條院に身をおくことになったのも
また自然なことだったと思います。
彼は本当に「蝙蝠」だと思いますし、力のないものだと思っています。
武力がないから、情報というものを駆使する。
喧嘩には弱いから、逃げる。

でも譲れぬものがあるから、彼は今でも西條院にいる。


そんな戯言を、いってみたかった。

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多くは語りませんが全方向に謝罪。

注意
・セーラーミッチです。
女装です。
・モノクロです。
・似合わない、を目指しました。
・念のために言いますが彼、三十代の男です。

…追記からどうぞ。

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この質問をみたとき彼で回答したいと思ったので、
「蝙蝠の観月」で直感で答える50の質問。
一人だから少しはましかもしれませんが長いことには変わりありません。

追記で 〓直感で答える50の質問〓
質問お借りしました・お題屋さん

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