旧名「pikublogの舞台裏的別館」
ピクシブの企画関連話題がほぼ全て。
BL(ML)要素全開なので、閲覧注意。
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十三重(じゅうそう・かさね)
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非公開
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まったり行く予定です。
各記事に警告しますがBL(同性愛)エログロ表現がまれに飛び出します。苦手な方はご注意願います。
ちなみに、ピクシブ同企画参加者は連絡無しでリンク張っていただいて結構です。見つけたらはり返します。
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上に行くほど新しいもの。
(2010/09/24)あちこちの落書きそうまとめ。 [2010/2/15]ユダの揺り籠で思いついた駄文。
[2010/2/9]お土産の希望はなんだったかな(どろわ)
[2010/1/24]:どろわえろす祭りにのろうとして失敗したもの(どろわ&pixiaらくがき)
[2010/1/4]:間違えて消してしまった飛び越え観月(どろわのキャプチャ)
[2010/1/1]:縁の下(床下)に隠れてみた。(どろわのキャプチャ)
[2009/12/30:白雪様の拘束云々での蝙蝠の反応]
髪型とか家紋とかいろいろクリアしなくてはならん問題だらけだからきっと
彼の冠婚葬祭は指定ない限りスーツ+いつものかアップか…になるきがする。
下から上に香る、は意識しないとなあ…
橋本の家紋はおそらく扇がどっかに入ってないと嘘だなとか思ってる。
でも縁切られた家の家紋を使うのも橋本の考えでは嘘だろう、とも思う。
多分元は別の扇紋で、先代銀狐の観月の家の紋の一部もらって
勝手に作って勝手に注文してそう。…それができるっていうなら。
(2010/04/11)左側15歳橋本・右側学パロ風観月(O/S/C/A参考)
最早別人である。
あるいみ真面目な話。
彼、多分Y体型つーか、細身つーかアイドル的なつーか…
えーとまあそんなイメージなので
体格のいい極面子の中じゃ、まちがいなく華奢の部類だと思いますね。
マジで女の子のように見えるんじゃないかと思ってしまうんですわ。
細マッチョ…に見えないかもしれない。一応
…多分腹筋かるくは割っているけど。
身長高校卒業時点で175くらい。15歳だと…168くらい?
とりあえず高校で伸びたイメージ。で大学二年で現在の身長。
で今より一寸丸かったとおもう。性格はとがってたけど。
一人称俺だった気もするし。
お坊ちゃまって言うのが前面に出てそうな
そんな感じです、過去橋本。
(今の性格&口調&体格は全部、
大学生時代or若手時代で習得したものと思われるため)
2010/02/26
橋本の図。
ほぼドロワーで無理したのがまずかったと思う。
…そして純粋に疑問、
橋本の髪は左図のようにまとまってくれるのだろうか。
結構大変だと、私は思う。
アラサーで遊ぶアラサー。
肉体労働は嫌なので出来るだけお早めにお話下さい。
さもなくばこの距離でしたら…うん、お土産にしてしまいたくなりますので。
可愛いけど怖いですよーなんて。
[2010/2/15]ユダの揺り籠で思いついた駄文。
(拷問器具がらみなので文字反転)
裏切り者として有名な男がいます。
ええ世界的に、有名な男がいるんです。
せっかくです、同じ裏切り者でしたら、
その名を持つゆりかごで叫んだらいかがでしょう?
どうせこちらはどろどろとした闇の中で生きるもの
今更手段なんて選んでられません
勿論貴方が裏切った理由を承知の上でこういわせていただいております。
恨むならば、まっすぐ私を恨みなさい。
[2010/1/24]:どろわえろす祭りにのろうとして失敗したもの
半脱ぎなので小さめに。
体の交わりに関する倫理観は薄そうな男。
男だろうが女だろうが結局変わらないんだと
あと収集と処分のチャンスと。
[2010/1/4]:間違えて消してしまった飛び越え観月(どろわのキャプチャ)
[2010/1/1]:縁の下(床下)に隠れてみた。(どろわのキャプチャ)
実際は、普通にのんちゃんとお茶すすりながらがっちり聞いていたんだと(何
[2009/12/30:白雪様の拘束云々での蝙蝠の反応]
―馬鹿ですか。本当はそういってしまいたかった、でもこらえた。
それは己の本心でもないし、そういったところで利益もない。
男が帰ってきたのは、数日前。
捕らわれた場所を探して徒労に終わっていた
自分が情けないと思うほどあっさりと、しかし深い跡を残して、男は帰ってきた。
その後の静かなる騒動はもう幼馴染のお嬢さん方を見れば大体分かること。
だけど私が手を出していい案件である訳もなく、
怒りに任せて男を殴り飛ばすであろう彼女を引き止めないだけに終わった。
そして、一人考える。
「っていうか、東は…やりますなあ」
そう、そうなのだ。彼らは実に上手く男の心を揺らがせていると思った。
芽吹かせないようにするのが上策なのか、むしろ…と思い打ち消す。
まさか、あの男をみすみす引き渡すわけにもいかない。
「今度の東行きが、心配になりますなぁ…あは」
秋口と、初雪のころの上役二名の拘束。西の動揺を誘うには、悪くない手なのではないか。
ついでに警戒レベルも間違いなく上がっていると、肌で感じてきた。
しかし、己なら。きっとこちらに被害を与えまい。
彼らの領土への切符を手に、蝙蝠は一人笑った。
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