旧名「pikublogの舞台裏的別館」
ピクシブの企画関連話題がほぼ全て。
BL(ML)要素全開なので、閲覧注意。
プロフィール
HN:
十三重(じゅうそう・かさね)
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
まったり行く予定です。
各記事に警告しますがBL(同性愛)エログロ表現がまれに飛び出します。苦手な方はご注意願います。
ちなみに、ピクシブ同企画参加者は連絡無しでリンク張っていただいて結構です。見つけたらはり返します。
各記事に警告しますがBL(同性愛)エログロ表現がまれに飛び出します。苦手な方はご注意願います。
ちなみに、ピクシブ同企画参加者は連絡無しでリンク張っていただいて結構です。見つけたらはり返します。
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いるようなキャラを作って申し訳ないです極の皆様。
というわけで、自分でも整理するためメモ代わりにやってみた。
1・まずは標準の敬語で喋らせたいことをつらつら言わせておく。
このときちょっと過剰に。対上役、東組、あと感情的になったときはこれで完了。
(一応観月自身は関東の出身なんで、こっちが地、です。)
「すみません、本当にこんな訳の分からないような口調で喋ってしまいまして。でも十何年ずっとこの口調で喋っていたらすっかりとこんなものが癖としてついてしまいました。きちんとした場ではきっちりと敬語を使わせていただく所存ですので、申し訳ないのですがこれでお付き合い願いたいと思います。長々とお疲れ様です。嗚呼、甘味所でも行きますか?」
2・関西弁を参考に訛らせる。
例文だと
「すみません」→「すみまへん」「本当に」→「ほんに」
「分からないような」→「分からんような」
「喋っていたら」→「喋っとったら」「こんなもの」→「こんなもん」
「所存ですので」→「所存ですんで」
「申し訳ないのですが」→(申し訳がありませんが)→「申し訳がありまへんが」
「お疲れ様です」→「お疲れさんです」「行きますか?」→「行きまっか?」
…適当でいいのです、適当で。
のりで訛ってしまうので自分でもごちゃごちゃします。(駄目だ)
「すみまへん、ほんにlこんな訳の分からんような口調で喋ってしまいまして。でも十何年ずっとこの口調で喋っとったらすっかりとこんなもんが癖としてついてしまいました。きちんとした場ではきっちりと敬語を使わせていただく所存ですんで、申し訳がありまへんがこれでお付き合い願いたいと思います。長々とお疲れさんです。嗚呼、甘味所でも行きまっか?」
3・のばしてみる。
間の抜けた感じにしてみたいので、延ばしてたり
「わ」とか「なぁ」とか語尾についたりしてます。
…で、だいたいいける、はず。…はず…うん…
「すみまへん、ほんにこんな訳の分からんような口調で喋ってしまいまして。でも十何年ずーっとこの口調で喋っとったらすっかりとこんなもんが癖としてついてしまいましたわ。きちんとした場ではきっちりと敬語を使わせていただく所存ですんで、申し訳がありまへんがこれでお付き合い願いたいと思います。長々とお疲れさんです。…嗚呼、甘味所でも行きまっかー?」
…今度仮面のあいつでもやろう…あっちは真面目に忘れかかってる…
というわけで、自分でも整理するためメモ代わりにやってみた。
1・まずは標準の敬語で喋らせたいことをつらつら言わせておく。
このときちょっと過剰に。対上役、東組、あと感情的になったときはこれで完了。
(一応観月自身は関東の出身なんで、こっちが地、です。)
「すみません、本当にこんな訳の分からないような口調で喋ってしまいまして。でも十何年ずっとこの口調で喋っていたらすっかりとこんなものが癖としてついてしまいました。きちんとした場ではきっちりと敬語を使わせていただく所存ですので、申し訳ないのですがこれでお付き合い願いたいと思います。長々とお疲れ様です。嗚呼、甘味所でも行きますか?」
2・関西弁を参考に訛らせる。
例文だと
「すみません」→「すみまへん」「本当に」→「ほんに」
「分からないような」→「分からんような」
「喋っていたら」→「喋っとったら」「こんなもの」→「こんなもん」
「所存ですので」→「所存ですんで」
「申し訳ないのですが」→(申し訳がありませんが)→「申し訳がありまへんが」
「お疲れ様です」→「お疲れさんです」「行きますか?」→「行きまっか?」
…適当でいいのです、適当で。
のりで訛ってしまうので自分でもごちゃごちゃします。(駄目だ)
「すみまへん、ほんにlこんな訳の分からんような口調で喋ってしまいまして。でも十何年ずっとこの口調で喋っとったらすっかりとこんなもんが癖としてついてしまいました。きちんとした場ではきっちりと敬語を使わせていただく所存ですんで、申し訳がありまへんがこれでお付き合い願いたいと思います。長々とお疲れさんです。嗚呼、甘味所でも行きまっか?」
3・のばしてみる。
間の抜けた感じにしてみたいので、延ばしてたり
「わ」とか「なぁ」とか語尾についたりしてます。
…で、だいたいいける、はず。…はず…うん…
「すみまへん、ほんにこんな訳の分からんような口調で喋ってしまいまして。でも十何年ずーっとこの口調で喋っとったらすっかりとこんなもんが癖としてついてしまいましたわ。きちんとした場ではきっちりと敬語を使わせていただく所存ですんで、申し訳がありまへんがこれでお付き合い願いたいと思います。長々とお疲れさんです。…嗚呼、甘味所でも行きまっかー?」
…今度仮面のあいつでもやろう…あっちは真面目に忘れかかってる…
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