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旧名「pikublogの舞台裏的別館」 ピクシブの企画関連話題がほぼ全て。 BL(ML)要素全開なので、閲覧注意。
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十三重(じゅうそう・かさね)
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非公開
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まったり行く予定です。
各記事に警告しますがBL(同性愛)エログロ表現がまれに飛び出します。苦手な方はご注意願います。
ちなみに、ピクシブ同企画参加者は連絡無しでリンク張っていただいて結構です。見つけたらはり返します。
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もし彼を閉じ込めて死地にいったとしたら
彼はどんな顔をしてどんな風に怒るのだろう。



やこさんのとこよんでなんか考えが巡ったのでつらつらリオの話。

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休団中のおじさまの話。

実は越境設定がありまして。
その越境設定をかき上げて、あげたら新しいキャラシと共に戻すつもりです。
ちなみにこちらのタグも越境側のタグもつけるつもりはない。

理由、一応あってもなくても程度の話だから。
ただ越境側キャラだと「元」という名前は重要なキーとなるし
元もその子のためにそういうこと、である、つーことははっきりさせとくべきかなー、とおもってたり。
一応それはそれぞれで言わせるつもりだし、それならばと思うので。

…もしかしたら、こっちで文としてあげるかもしれない。

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自分が忘れないようにメモ。
コード「(能力)」で発動。

攻撃技
「青嵐」/四肢のどこかに力をためて一撃。攻撃技で多分最も使う。
「青龍」/ワルツの形状や影のデータを数量データ(0と1の羅列)を
龍の形に変え連ねて遠隔操作…簡単に言えば分身に突撃。

能力変化
「空歩」/脚力強化。空を駆けたりできる。

その他
「藍霧」/自らを回復させ、他者にランダムダメージ。魔力消費が少ない。
「竜舞」/オーロフ戦で使う一番使うコード。要予備計算。応用が利く。

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いるようなキャラを作って申し訳ないです極の皆様。
というわけで、自分でも整理するためメモ代わりにやってみた。

1・まずは標準の敬語で喋らせたいことをつらつら言わせておく。
このときちょっと過剰に。対上役、東組、あと感情的になったときはこれで完了。
(一応観月自身は関東の出身なんで、こっちが地、です。)

「すみません、本当にこんな訳の分からないような口調で喋ってしまいまして。でも十何年ずっとこの口調で喋っていたらすっかりとこんなものが癖としてついてしまいました。きちんとした場ではきっちりと敬語を使わせていただく所存ですので、申し訳ないのですがこれでお付き合い願いたいと思います。長々とお疲れ様です。嗚呼、甘味所でも行きますか?」


2・関西弁を参考に訛らせる。
例文だと
「すみません」→「すみまへん」「本当に」→「ほんに」
「分からないような」→「分からんような」
「喋っていたら」→「喋っとったら」「こんなもの」→「こんなもん」
「所存ですので」→「所存ですんで」
「申し訳ないのですが」→(申し訳がありませんが)→「申し訳がありまへんが」
「お疲れ様です」→「お疲れさんです」「行きますか?」→「行きまっか?」
…適当でいいのです、適当で。
のりで訛ってしまうので自分でもごちゃごちゃします。(駄目だ)

「すみまへん、ほんにlこんな訳の分からんような口調で喋ってしまいまして。でも十何年ずっとこの口調で喋っとったらすっかりとこんなもんが癖としてついてしまいました。きちんとした場ではきっちりと敬語を使わせていただく所存ですんで、申し訳がありまへんがこれでお付き合い願いたいと思います。長々とお疲れさんです。嗚呼、甘味所でも行きまっか?」

3・のばしてみる。
間の抜けた感じにしてみたいので、延ばしてたり
「わ」とか「なぁ」とか語尾についたりしてます。

…で、だいたいいける、はず。…はず…うん…

「すみまへん、ほんにこんな訳の分からんような口調で喋ってしまいまして。でも十何年ずーっとこの口調で喋っとったらすっかりとこんなもんが癖としてついてしまいましたわ。きちんとした場ではきっちりと敬語を使わせていただく所存ですんで、申し訳がありまへんがこれでお付き合い願いたいと思います。長々とお疲れさんです。…嗚呼、甘味所でも行きまっかー?」

…今度仮面のあいつでもやろう…あっちは真面目に忘れかかってる…

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地下室にて、橋本一人称もの。
enakaさんの刃音さんお借りしました。

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