旧名「pikublogの舞台裏的別館」
ピクシブの企画関連話題がほぼ全て。
BL(ML)要素全開なので、閲覧注意。
プロフィール
HN:
十三重(じゅうそう・かさね)
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
まったり行く予定です。
各記事に警告しますがBL(同性愛)エログロ表現がまれに飛び出します。苦手な方はご注意願います。
ちなみに、ピクシブ同企画参加者は連絡無しでリンク張っていただいて結構です。見つけたらはり返します。
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手慰みに韻枢さまから強奪してきたバトンをやってみる。
(0317:ヴォルフだけ別館行き。)
但しオリキャラ全力注意報。(先代観月とか恋人とかユイとかタケアカリとか)
人の子に言ってたり、その人物を指すであろう言葉含む。
(観月は二重になっているのあるんだが
東の御方・榊の君・姫様・刃の君を指してたり、その人向けに喋ってたり。
元は曖昧だけど団長向けと思っているのがひとつ。)
▲お題のあとに好きな言葉や詩を繋げてみましょう。
筆が思うように進まないスランプ時や手慰みにどうぞ☆
指定:
蝙蝠の観月/橋本統一郎(ぴく極・西條院)
滝本絃一(まれびとのまち)
笹川元(ぴくしぶ吹奏楽団)
の3人でやってみた。色で見分けて下さい。
(0317:ヴォルフだけ別館行き。)
但しオリキャラ全力注意報。(先代観月とか恋人とかユイとかタケアカリとか)
人の子に言ってたり、その人物を指すであろう言葉含む。
(観月は二重になっているのあるんだが
東の御方・榊の君・姫様・刃の君を指してたり、その人向けに喋ってたり。
元は曖昧だけど団長向けと思っているのがひとつ。)
▲お題のあとに好きな言葉や詩を繋げてみましょう。
筆が思うように進まないスランプ時や手慰みにどうぞ☆
指定:
蝙蝠の観月/橋本統一郎(ぴく極・西條院)
滝本絃一(まれびとのまち)
笹川元(ぴくしぶ吹奏楽団)
の3人でやってみた。色で見分けて下さい。
どうして泣くの?
→ 「…さみしいから、でも我慢だね」もうすぐ消えてしまう、俺たちの愛すべき楽団。
あの晩夏を思い出すとね、
→「あのアホらしゅうも素晴らしいあの方を思い出すことになるんです」
奇怪な言い回しに、派手な笑い方。おじさま…先代観月様はそういう男でした。
知らない言葉
→「それはどんな楽しいことかな?」
どんなに長生きしても、この世は沢山沢山素敵なことがあるんだよ。
必要ないのでしょう?
→「だから身を引いたんですよ私」
職業病はまだ抜けませんけれどどうしましょう。
斬り落とされた2本の指は
→「単なる欠片でしかなくなっとった」もう意味のない物を踏みつけた。
約束をしませう、決して守れぬ言霊で
→「君よ、どうかまた会えるときまで元気で」
もうあえないと知っていたけれどね、白の「結び」。
→「それで私を縛って下さい」そういったのはいつのことでしょう。
無茶を言わないでくれ
→「でもやらなあかんのでしょう?ならやりますよ」そう私はそういう役目なんですよ。
→「おじさんの魔法は無敵じゃないよ」
ただ、彼女(でいいでしょう)を救うには最良だったそうだけど
→「―退いた理由を察して下さい」
もうそれは無茶と思った、だからこの町が今は心地いい。
壊れない保証がどこにある
→「ただでさえこの国は壊れて此処にあるのに」
私だっていつか壊れてしまうのでしょうか
→「壊れてしまうからこそ美しいのでしょう」
そう思っているからこの店を開いたんです。
違うだろう?
→「違うよ、俺は魔法使いだから」他の人と感じる時間の差が。
あなたのいた証明なんて
→「この世界では聞けもしない」貴方は伝承の歌、但しこの世界ではないところの。
ハロー、ハロー。もうそろそろ泣きそうです
→「だから助けて下さいといえればね」そういえなかった過去の自分。
→「そんな時に彼女とであった」退魔師と友達になろうとする妖精とです。
音にならない唇の動きが
→「愛の言葉だったら良え悲恋物語でしたわ」
『お金を頂戴』
→「お別れの言葉になってしまったよね」
『我は旅に出る、何時か交わる時まで―』
→「私に楔を打ち込んだ」
『お前のやっている事は虐殺だ』
仮に君が透明人間だったとしたら
→「それでも私は君を愛おしいと思ったでしょう」
君が存在するという事実が、君が関わってくれたということが私の救い。
その一言で救われたんだ
→「ええ、とても楽になりました」
罪悪が消えることはないでしょうけれど、もう重ねなくていいんだと。
痛いのは嫌い
→「だから麻痺すりゃあええと思うたんです」
若き日の自分を呪って差し上げたい。
終焉まであと何日?
→「そうやって君は生きてきたんだと知った」
果てもない始まりと終わり、それが君だったね
アブノーマルに愛して
→「―いりまへん、ジャンキーはそんなふうな顔をするんで」
それはあの女を死より酷い目にあわせた誘惑のたおやかな手。
嗚呼、その顔
→「泣かせたくないと思うんです」
けれどきっと私の手放した札は貴方を傷つけているのでしょう。
→「きっと笑顔で終わると信じているよ」
最後の最後までおじさんは見てたいなあ。
潰れた喉
→叫んだ思いは虚空に消えて、無力に思えた。
偽善だと君は笑う
→「当然でしょう、私は蝙蝠ですもん…本当は偽悪者希望ですが」
私の為すものが偽善でなければ何になる。でしょう?
→「うん、偽善だったよ」
彼女が平和を愛するかどうかは賭けだったしね。
半径30センチを泳ぐ金魚
→「まるであの方のようだとは思いませんか?」あるいはその鳥籠の金糸雀だと。
→「人間ってそんな感じですよね」ほんの一部しか分かる事はできないんですよね。
どうしようもない二人
→「眺めるのも、からかうのもまあまあ」ああもどかしいもどかしい。ねえどうなりますのん?
あれ、まだいたの?
→「そうだね、とっくに死んでなきゃおかしいよね」魔法使いの運命って酷くない?
泣いたら怒るでしょ
→「だから私は泣きません」小さな貴方、とても強く私を揺さぶるんですから
繋がる世界、塞がる視界
→ 「君はその世界でも気高くありますか?」ジョーカーのトランプに思いを馳せて
証拠もないのに信じろだって?
→「いや、信じますよこの世は不確実でてきていますから」
もう理論とかで考えたら前職やってられません。
壊れた目覚まし時計
→「君といた時は君が直してくれたことを思い出したよ」
魔法と機械はやっぱり違うと思うんだけどなあ。
もう待つのは嫌だよ
→「嫌です、だから私に出来ることをしましょう」
道化のように滑稽な舞を見せようとも。
あれもこれも全部全部、私に頂戴
→「そうねだられてもね、私は困るしかないなあ」
我侭なあなたの可愛らしい言葉をよける魔法の呪文だよ。
転んだって独りで立ち上がるしかないんだ
→「だからのた打ち回る所を笑うがええでしょう」
私は譲るつもりはないのですから。
→「けど、そばにいても良いかい?」
存在だけで強くなれるっておじさんは思うんだ。
→「共に歩くことはできるんですけど、ね」
なんだか残酷な言葉ですよねと。
▲お疲れ様でした!それでは最後に回す人の名前をお書き下さい
放置します。どうぞ。
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