旧名「pikublogの舞台裏的別館」
ピクシブの企画関連話題がほぼ全て。
BL(ML)要素全開なので、閲覧注意。
プロフィール
HN:
十三重(じゅうそう・かさね)
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
まったり行く予定です。
各記事に警告しますがBL(同性愛)エログロ表現がまれに飛び出します。苦手な方はご注意願います。
ちなみに、ピクシブ同企画参加者は連絡無しでリンク張っていただいて結構です。見つけたらはり返します。
各記事に警告しますがBL(同性愛)エログロ表現がまれに飛び出します。苦手な方はご注意願います。
ちなみに、ピクシブ同企画参加者は連絡無しでリンク張っていただいて結構です。見つけたらはり返します。
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・オリキャラ全力注意報。(リナとか)
・人の子に言ってたり、その人物を指すであろう言葉含む。
(おいちゃんとかクルーさんとかルシオちゃんとか
▲お題のあとに好きな言葉や詩を繋げてみましょう。
筆が思うように進まないスランプ時や手慰みにどうぞ☆
指定:ヴォルフ・クラウン(ピクシブサーカス団)
・人の子に言ってたり、その人物を指すであろう言葉含む。
(おいちゃんとかクルーさんとかルシオちゃんとか
▲お題のあとに好きな言葉や詩を繋げてみましょう。
筆が思うように進まないスランプ時や手慰みにどうぞ☆
指定:ヴォルフ・クラウン(ピクシブサーカス団)
どうして泣くの?
→ 「アクマデ生理的事情…です」
…いや、裏の理由はよーくご存知でしょうよ。
(もはや隠す必要もなくそれ。)
あの晩夏を思い出すとね、
→「彼女の悲しそうな笑顔を思い出すわけ」
お前は分かってたのか?こうなるってことを
(リナはヴォルフが見世物小屋から出すためのシナリオを考え続けていたと思うんだ)
知らない言葉
→ 「それは……たとえば」
お前を引き止めるような甘い言葉、
アイツを燃え上がらせるような腹の立つ言葉。
(前半は此処までつれないお相手は貴方が初めてだといいたいらしい
つれなかったらそのままさようならだもん
後半は本気で燃え上がったらどうなるんだという傍迷惑な興味。)
必要ないのでしょう?
→「いいやいるんだなこれが」
どんな過去でも、自らを形成する欠片なんだし
(どんなに辛い過去でも忘れることはしたくないと思っている)
斬り落とされた2本の指は
→「きっとつないだ小指だぜ」離れない絆を示すかのように、さ。
(グロめなたとえでいってみた)
約束をしませう、決して守れぬ言霊で
→「『そっちに行ったら、もう一度だきしめてぇ』」
冥府なんて信じちゃいない、けれどももしあるなら…
(ギュって抱きしめることをしたいななんて。)
無茶を言わないでくれ
→「…俺が王子とか歳考えろ」…そんな夢を見た。ないといってくれ。
(当然のようなギャグ)
壊れない保証がどこにある
→「嗚呼、壊れた保証もないがなあ」
誰がそんなもの証明してくれるんだい?
(少なくても人間の倫理観からは外れるだろうと思われる感覚の持ち主なので)
違うだろう?
→「そう、俺は誰にも恋した事はなかった」
きっと彼女にだって…恋焦がれていなかったんだ。
(おいちゃんへの気持ち自覚後的な感じで。
リナに抱いた気持ちとおいちゃんに抱いた気持ちは違うから最初はもやもやするに違いない)
あなたのいた証明なんて
→「もうこの枷くらいしかねえな」
己のココロを縛る枷、己の右腕にある未練
(リナの命令とリナセレクトの手枷が過去を思い出すよすが)
ハロー、ハロー。もうそろそろ泣きそうです
→「だからちょっと姿くらませます」
(親父が泣くのはみっともないよな、うん。)
音にならない唇の動きが
→「貴方の最後の命令でした」
『全部壊して、アンタは生き抜くんだよ』
(綺麗に聞き取れたら上のような感じ。見世物小屋という土台をこっぱ微塵にすることと
ヴォルフが天寿を全うすることがリナの最後の願いだった。)
仮に君が透明人間だったとしたら
→「少しは特徴減るんじゃね?」
そう嘘を吐いたけどやっぱ視覚でも感じてたい我侭な俺。
(匂いとか感覚は獣だから支障はなさそうだけど)
その一言で救われたんだ
→「あいつはそんなつもりではいたとは思わないけど」
だから言ってやるもんか、それで惚れたとか。
(すごく何気ない言葉に救われたり気持ち揺り動かされてたらいいなという妄想)
痛いのは嫌い
→「…跡も残らねぇし」歴戦の傷跡もないなら、な
(戦って痛いのは当たり前だと言うだろうけど)
終焉まであと何日?
→「知らねぇよ」だから生ききること、やりきることをしろ
(悔いを残さないように生きたい)
アブノーマルに愛して
→「お前の『月』で狂わせて」喩えるならそう、綺麗な二つの満月
(リナの地の瞳、そしておいちゃんの瞳はお月様のような金色だから)
嗚呼、その顔
→「…情けねぇことになってる…」
(おいちゃん受けの一こまor鏡でも見たな)
潰れた喉
→(これでも貴方には届くでしょう) …あの世に、この世に
(純粋な気持ちを届けたいなあなんて)
偽善だと君は笑う
→「…そのつもりはないさ」
欲望を満たす為だけにやったことが偽善だというならあれだが
(あーまあ、いろいろお世話になってます)
半径30センチを泳ぐ金魚
→「昔の俺はこんなもん」
檻のなかの狼(見世物小屋時代のヴォルフはそういうものだった)
どうしようもない二人
→「どこまで堕ちたいかは聞いておく」
もう手放す気はねぇよ、___。
(こちとらのオヤジどものスタンスはこんな感じ)
あれ、まだいたの?
→「…いたらわりぃかよ」
まあさっさと檻にもどれと騒ぐやつも出そうだなあ。
(ルシオちゃんとか。)
泣いたら怒るでしょ
→「くだらない理由なら、な」
まあ、家族を守る為に怒りを使うこともあるけど
(ぴく団思いの狼。)
繋がる世界、塞がる視界
→「鼓動を重ね、さあ殺戮のショーの始まりさ」
彼女が仮面のような顔で笑う
(見世物小屋時代は目隠し=誰かを殺す見世物をするという合図。)
証拠もないのに信じろだって?
→「いや…証拠はお前さ」
本当ならそれでいい
(団員なら騙されてもある程度は仕方ないかななんて)
壊れた目覚まし時計
→「あれ?…夜のうちにやっちまったか?」
どうも、曖昧になっていけない
(満月の夜は戦いの記憶以外曖昧。
戦いの記憶もこんな匂いのやつにこんな傷つけた、勝った負けたくらい)
もう待つのは嫌だよ
→「攻めてこその俺じゃねえかい、って思うわけ」
おいそこ、何だその野次。俺に守りはにあわねえよ。
(攻めの反対が守りの場合でこたえてるけど、野次はきっと受けで考えたなw)
あれもこれも全部全部、私に頂戴
→「でも独り占めしたらお前じゃなくなるな」
白い女の影を除けば、誰よりも自由なんだろうなお前。
(ジョゼ姐の影は感じるけど、本当に自由な人なんだなあなんて感じてる)
転んだって独りで立ち上がるしかないんだ
→「立ち上がれない奴は食われるのが野生だ」
だからにやりと笑ってやるさ、俺は結局狼だし。(根は弱肉強食の世に生きる獣。)
▲お疲れ様でした!それでは最後に回す人の名前をお書き下さい
気になる人はいるが強制はしたくないんだ。
てことで放置します。どうぞ。
→ 「アクマデ生理的事情…です」
…いや、裏の理由はよーくご存知でしょうよ。
(もはや隠す必要もなくそれ。)
あの晩夏を思い出すとね、
→「彼女の悲しそうな笑顔を思い出すわけ」
お前は分かってたのか?こうなるってことを
(リナはヴォルフが見世物小屋から出すためのシナリオを考え続けていたと思うんだ)
知らない言葉
→ 「それは……たとえば」
お前を引き止めるような甘い言葉、
アイツを燃え上がらせるような腹の立つ言葉。
(前半は此処までつれないお相手は貴方が初めてだといいたいらしい
つれなかったらそのままさようならだもん
後半は本気で燃え上がったらどうなるんだという傍迷惑な興味。)
必要ないのでしょう?
→「いいやいるんだなこれが」
どんな過去でも、自らを形成する欠片なんだし
(どんなに辛い過去でも忘れることはしたくないと思っている)
斬り落とされた2本の指は
→「きっとつないだ小指だぜ」離れない絆を示すかのように、さ。
(グロめなたとえでいってみた)
約束をしませう、決して守れぬ言霊で
→「『そっちに行ったら、もう一度だきしめてぇ』」
冥府なんて信じちゃいない、けれどももしあるなら…
(ギュって抱きしめることをしたいななんて。)
無茶を言わないでくれ
→「…俺が王子とか歳考えろ」…そんな夢を見た。ないといってくれ。
(当然のようなギャグ)
壊れない保証がどこにある
→「嗚呼、壊れた保証もないがなあ」
誰がそんなもの証明してくれるんだい?
(少なくても人間の倫理観からは外れるだろうと思われる感覚の持ち主なので)
違うだろう?
→「そう、俺は誰にも恋した事はなかった」
きっと彼女にだって…恋焦がれていなかったんだ。
(おいちゃんへの気持ち自覚後的な感じで。
リナに抱いた気持ちとおいちゃんに抱いた気持ちは違うから最初はもやもやするに違いない)
あなたのいた証明なんて
→「もうこの枷くらいしかねえな」
己のココロを縛る枷、己の右腕にある未練
(リナの命令とリナセレクトの手枷が過去を思い出すよすが)
ハロー、ハロー。もうそろそろ泣きそうです
→「だからちょっと姿くらませます」
(親父が泣くのはみっともないよな、うん。)
音にならない唇の動きが
→「貴方の最後の命令でした」
『全部壊して、アンタは生き抜くんだよ』
(綺麗に聞き取れたら上のような感じ。見世物小屋という土台をこっぱ微塵にすることと
ヴォルフが天寿を全うすることがリナの最後の願いだった。)
仮に君が透明人間だったとしたら
→「少しは特徴減るんじゃね?」
そう嘘を吐いたけどやっぱ視覚でも感じてたい我侭な俺。
(匂いとか感覚は獣だから支障はなさそうだけど)
その一言で救われたんだ
→「あいつはそんなつもりではいたとは思わないけど」
だから言ってやるもんか、それで惚れたとか。
(すごく何気ない言葉に救われたり気持ち揺り動かされてたらいいなという妄想)
痛いのは嫌い
→「…跡も残らねぇし」歴戦の傷跡もないなら、な
(戦って痛いのは当たり前だと言うだろうけど)
終焉まであと何日?
→「知らねぇよ」だから生ききること、やりきることをしろ
(悔いを残さないように生きたい)
アブノーマルに愛して
→「お前の『月』で狂わせて」喩えるならそう、綺麗な二つの満月
(リナの地の瞳、そしておいちゃんの瞳はお月様のような金色だから)
嗚呼、その顔
→「…情けねぇことになってる…」
(おいちゃん受けの一こまor鏡でも見たな)
潰れた喉
→(これでも貴方には届くでしょう) …あの世に、この世に
(純粋な気持ちを届けたいなあなんて)
偽善だと君は笑う
→「…そのつもりはないさ」
欲望を満たす為だけにやったことが偽善だというならあれだが
(あーまあ、いろいろお世話になってます)
半径30センチを泳ぐ金魚
→「昔の俺はこんなもん」
檻のなかの狼(見世物小屋時代のヴォルフはそういうものだった)
どうしようもない二人
→「どこまで堕ちたいかは聞いておく」
もう手放す気はねぇよ、___。
(こちとらのオヤジどものスタンスはこんな感じ)
あれ、まだいたの?
→「…いたらわりぃかよ」
まあさっさと檻にもどれと騒ぐやつも出そうだなあ。
(ルシオちゃんとか。)
泣いたら怒るでしょ
→「くだらない理由なら、な」
まあ、家族を守る為に怒りを使うこともあるけど
(ぴく団思いの狼。)
繋がる世界、塞がる視界
→「鼓動を重ね、さあ殺戮のショーの始まりさ」
彼女が仮面のような顔で笑う
(見世物小屋時代は目隠し=誰かを殺す見世物をするという合図。)
証拠もないのに信じろだって?
→「いや…証拠はお前さ」
本当ならそれでいい
(団員なら騙されてもある程度は仕方ないかななんて)
壊れた目覚まし時計
→「あれ?…夜のうちにやっちまったか?」
どうも、曖昧になっていけない
(満月の夜は戦いの記憶以外曖昧。
戦いの記憶もこんな匂いのやつにこんな傷つけた、勝った負けたくらい)
もう待つのは嫌だよ
→「攻めてこその俺じゃねえかい、って思うわけ」
おいそこ、何だその野次。俺に守りはにあわねえよ。
(攻めの反対が守りの場合でこたえてるけど、野次はきっと受けで考えたなw)
あれもこれも全部全部、私に頂戴
→「でも独り占めしたらお前じゃなくなるな」
白い女の影を除けば、誰よりも自由なんだろうなお前。
(ジョゼ姐の影は感じるけど、本当に自由な人なんだなあなんて感じてる)
転んだって独りで立ち上がるしかないんだ
→「立ち上がれない奴は食われるのが野生だ」
だからにやりと笑ってやるさ、俺は結局狼だし。(根は弱肉強食の世に生きる獣。)
▲お疲れ様でした!それでは最後に回す人の名前をお書き下さい
気になる人はいるが強制はしたくないんだ。
てことで放置します。どうぞ。
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