旧名「pikublogの舞台裏的別館」
ピクシブの企画関連話題がほぼ全て。
BL(ML)要素全開なので、閲覧注意。
プロフィール
HN:
十三重(じゅうそう・かさね)
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
まったり行く予定です。
各記事に警告しますがBL(同性愛)エログロ表現がまれに飛び出します。苦手な方はご注意願います。
ちなみに、ピクシブ同企画参加者は連絡無しでリンク張っていただいて結構です。見つけたらはり返します。
各記事に警告しますがBL(同性愛)エログロ表現がまれに飛び出します。苦手な方はご注意願います。
ちなみに、ピクシブ同企画参加者は連絡無しでリンク張っていただいて結構です。見つけたらはり返します。
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幸崎さまのとこから拉致って来たバトン回答。
続きを書こうぜ☆詩バトン
使用キャラ:団参加キャラ
・今から挙げる言葉の続きを書こう!
・気に入ったものでSSを書き、送り主に捧げよう!
(フリーで受け取った場合のみスルー可
どれが見たいか聞かせてくれると幸い。
物によっては別館行きだがな。
続きを書こうぜ☆詩バトン
使用キャラ:団参加キャラ
・今から挙げる言葉の続きを書こう!
・気に入ったものでSSを書き、送り主に捧げよう!
(フリーで受け取った場合のみスルー可
どれが見たいか聞かせてくれると幸い。
物によっては別館行きだがな。
*桜の中に見えた面影、
⇒リ「殿?……いや、殿か」
もう会えない貴方と、彼の背を重ねて思う。
*僕の居場所は
⇒閃「今、この場所にあるんや!」
だって僕、リオという青年の演じる役でっせおにいさん。
*君のその手が護るモノ
⇒ユ「きっとそれはわたしたちの宝物です」
そう、信じてるの!
*風の日に願った
⇒レ「もしも故郷にいえるのならば―――」
もう戦争に彼女を巻き込むな
*月がでた、なら
⇒ヴ「その時俺は狂ったように叫ぶんだ」
野性の本能を解き放つ咆哮が響く満月の夜
*闇に呑まれた愚かな僕に
⇒ ア「汝の詩は光を再び見出す導となった」
その時、平和という光を久しく、見ていなかったんだと思った。
*「もしも永遠が有るのなら、君は空に何を祈る?」
⇒ア「…静かなる終焉を」我の生とて永遠ではあるまい、そうだろう?
*助けて、タスケテ
⇒レ「本当に苦しんでいたのはどっちだったんだろうな」
望まれない力を目覚めさせたんだと知っていたオレか
望まれない使われ方を知らされなかったお前か
*紡がれる言葉の意味、
⇒ヴ・レ「「それを知らず騙されたままでいたかった」」
*愛を知る時
⇒リ「俺は…きっと戸惑うだろう」
やっぱり対等に愛し合うということは俺にはとても難しい。
*約束、だよ
⇒ユ 「もうレー兄の命を使うなんていわないで。」
知ってるの、だからわたしは生きていられるって。
*雪が降ったらまた逢おう
⇒ヴ「そうだな、また行ってやんよ」
冷たい石の下に眠る君に、今度行くときにはあいつの話をしよう。
*夢の中なら
⇒ア「我はお前に会いにいけるやも知れない」
時折無性に聞きたくなるんだ
*全ては貴方へ
⇒閃「そう貴方に捧げましょう!」
嗚呼まるで嘘のように聞こえるほんとの気持ち、
わいが思う事は……
*指輪に込めた想い
⇒リ(いつか貴方と並び歩けますように)
自由を求めて
⇒ヴ「俺はあの場所を飛び出した」
殺戮と闘争の夜を越えて、そしてたどり着いたのが此処さ
*傷付く君は
⇒ヴ「…どんな顔をしていたんだろう」
俺は知らない、あいつはどんなふうにその女を見送ったかなんて。
⇒リ「もう、みとうないねん」
知っています、これがエゴであることくらい。
*あの日の僕に
⇒ 閃「今言うたる、さっさとこっちにきいっ!!」
此処はとても暖かい、その前の場所も心地良いんだ。
*目眩がする程
⇒ヴ「お前の匂いに酔ってしまいたい」
…今言える事は、そんなくだらないことを平気で吐ける気分だってこと。
⇒リ「殿?……いや、殿か」
もう会えない貴方と、彼の背を重ねて思う。
*僕の居場所は
⇒閃「今、この場所にあるんや!」
だって僕、リオという青年の演じる役でっせおにいさん。
*君のその手が護るモノ
⇒ユ「きっとそれはわたしたちの宝物です」
そう、信じてるの!
*風の日に願った
⇒レ「もしも故郷にいえるのならば―――」
もう戦争に彼女を巻き込むな
*月がでた、なら
⇒ヴ「その時俺は狂ったように叫ぶんだ」
野性の本能を解き放つ咆哮が響く満月の夜
*闇に呑まれた愚かな僕に
⇒ ア「汝の詩は光を再び見出す導となった」
その時、平和という光を久しく、見ていなかったんだと思った。
*「もしも永遠が有るのなら、君は空に何を祈る?」
⇒ア「…静かなる終焉を」我の生とて永遠ではあるまい、そうだろう?
*助けて、タスケテ
⇒レ「本当に苦しんでいたのはどっちだったんだろうな」
望まれない力を目覚めさせたんだと知っていたオレか
望まれない使われ方を知らされなかったお前か
*紡がれる言葉の意味、
⇒ヴ・レ「「それを知らず騙されたままでいたかった」」
*愛を知る時
⇒リ「俺は…きっと戸惑うだろう」
やっぱり対等に愛し合うということは俺にはとても難しい。
*約束、だよ
⇒ユ 「もうレー兄の命を使うなんていわないで。」
知ってるの、だからわたしは生きていられるって。
*雪が降ったらまた逢おう
⇒ヴ「そうだな、また行ってやんよ」
冷たい石の下に眠る君に、今度行くときにはあいつの話をしよう。
*夢の中なら
⇒ア「我はお前に会いにいけるやも知れない」
時折無性に聞きたくなるんだ
*全ては貴方へ
⇒閃「そう貴方に捧げましょう!」
嗚呼まるで嘘のように聞こえるほんとの気持ち、
わいが思う事は……
*指輪に込めた想い
⇒リ(いつか貴方と並び歩けますように)
自由を求めて
⇒ヴ「俺はあの場所を飛び出した」
殺戮と闘争の夜を越えて、そしてたどり着いたのが此処さ
*傷付く君は
⇒ヴ「…どんな顔をしていたんだろう」
俺は知らない、あいつはどんなふうにその女を見送ったかなんて。
⇒リ「もう、みとうないねん」
知っています、これがエゴであることくらい。
*あの日の僕に
⇒ 閃「今言うたる、さっさとこっちにきいっ!!」
此処はとても暖かい、その前の場所も心地良いんだ。
*目眩がする程
⇒ヴ「お前の匂いに酔ってしまいたい」
…今言える事は、そんなくだらないことを平気で吐ける気分だってこと。
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